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Artist |
: Makoto Miura |
| Title |
: The Show Must Go On ( Comedy Tonight ) |
| Category |
: Others |
Price |
: ¥1,575 (税抜 ¥1,500) |
| Label |
: Comedy Tonight |
Point |
: 15pt ⇒ 30pt |
| Made In |
: JPN |
発売年 |
: 2007 |
| Media |
: CD |
商品ID |
: CTMC-003 |
| Condition |
: NEW |
最新入荷 |
: 2008/07/23 再入荷 |
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| Comment |
独自の美学でジャズを表現する選曲家、三浦信による好評Mix CD、第3弾!
今作もジャズ、ブラジルテイストの楽曲をベースに、古今東西の音楽縦横無尽に紡いでゆく渾身のミックスワークを堪能できる。既に定番となった自作ジングルによって始まる今回の"Show"はSergio Mendesの隠れ名盤よりTelmary(キューバン・ヒップ・ホップ〜ジャズ・ポエットVip)さながらのポエトリーが冴える"What Is This?"に始まり、In-Tune, Corduroyと往年のクラブジャズファンには馴染みの曲が続く。また得意とするワルツパートではLyse Poirier, Christyne Chartrand, Renne Claudeとニューディスカバリーのケベックフレンチが目白押し。UFOの名曲に敬意を表したインタールードを挟んで展開されるパートの中でもハイライトとなるのがAcid Jazzの名盤Buckyleoの"Rejoice In Righteousness"で長すぎて使えなかったオリジナルをフロアユースなショートエディットに自ら仕上げている。その後クリスチャンヌ・ルグランのスキャットが映えるMichel Magneの"Divina Emanuela"に、Leci Brandao, Elza Soares, Chico Mendozaと冬に燃えあがるラテンミックスでフィナーレへ。 |
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| Track List |
[レーベル側の意向により収録曲の表記はございません。]
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